梅田で美味しい寿司屋といえば大阪駅前第3ビルすし酒場さしす

店名:すし酒場さしす
住所:大阪府大阪市北区梅田1-1-3-B100 大阪駅前第3ビル B1F-68
電話:050-5456-5300

梅田で美味しい寿司屋を探していたら、見つけました。
大阪駅前第3ビルにある、すし酒場さしすです。

寿司って高いイメージがありますが、すし酒場さしすは安くてうまい。
ネタも厚く、2貫で150円からあります。

一品料理も280円からあります。
こんなに安いのに、料理のレベルはかなり高いです。
あまり利益が出ていないのではと心配になるほどです。

鯛やサーモンは260円なんですが、けっこう良いネタを使っています。
そのため、利益度外視で営業されているのかなと思っています。

すし酒場さしすの大将の顔を見ると人柄の良さそうな顔をしていますし、実際に良いです。
ちなみに料理のレベルが高い理由は、大将が和食一筋で有名店を渡り歩いて経験を積んだからでしょう。

今までの経験からか、一品料理のレパートリーも多いです。

私が特におすすめしたいのは、うにくです。
480円と安いのもありますが、とにかく贅沢でうまい。

炙った国産牛の上にうにが乗っていて、うにを肉で巻いて食べる料理です。
本当にほっぺたが落ちるぐらい美味しかったです。

他にも酒に合う一品料理が多いですし、寿司でも酒を飲めます。
ちなみにお酒も、頼みやすい価格に設定されています。

梅田という立地で、これだけコスパの良いお店は少ないのではないでしょうか。
すし酒場さしすはレベルの高い料理を安く食べることができ、梅田でもトップレベルのお店です。

日本海庄や 深谷店は海鮮料理が新鮮で美味しいのでオススメ

日本海庄や深谷店は海鮮物が美味しいのでオススメです。

店名:日本海庄や 深谷店
住所:〒366-0824 埼玉県深谷市西島町3-9-1 深谷ビッグロフト1F
電話:048-551-6699

日本海庄やは居酒屋ではありますが、海鮮料理が新鮮な物が食べられます。

まず、日本海庄やで最初によく注文するのが、細巻き寿司単品一本です。
価格は250円です。

小さな細巻きが6つあり、ネギトロ2つ・鉄火巻き2つ・とろたく2つとマグロを味わえる一品です。
ネギトロはふわふわとした食感でとろける感じで美味しい。

鉄火巻きは柔らかい食感がありつつ脂がのっていて美味しかった。
とろたくはネギトロのとろける感じとたくあんの食感が相性が良くて美味しいマグロです。

日本海庄やで他によく注文するのが、北海の幸いくら飯です。
価格は900円です。

ご飯の上にいくらがたっぷりと乗っかっていて見た目も素晴らしいです。
イクラはとてもプチプチとした弾力のある食感がありとても美味しいです。

ご飯と一緒に口の中にかっこんで食べてしまいます。
ご飯とイクラと醤油の相性も良くて、見た目も良いので、かなり満足な一品です。

他にも、金目鯛出汁しゃぶ茶漬けや蟹が豪快に入った蟹ピラフもあり、どれもとても美味しいです。
そんな、海鮮料理が美味しい深谷の日本海庄やはオススメできる飲食店です。

居酒屋いくなら俺ん家来る?千葉店で朝まで飲み明かそう

店名:居酒屋いくなら俺ん家来る?千葉店
住所:千葉県千葉市中央区中央2丁目2-8 秀和ビル 3F
電話:050-5272-1001

居酒屋いくなら俺ん家来る?こと、「いざくる千葉店」はとにかくお店の雰囲気が最高。
入店した途端に店員さんの明るく面白い挨拶が出迎えてくれます。

居酒屋いくなら俺ん家来る?の店員さん達は店長さんも含め、みんなアットホームでまるで友達のようです。

お酒やメニューも豊富です。
飲み放題メニューがあり、料理は一度に5品まで注文でき、1品完食でまた1品注文という制度です。

居酒屋いくなら俺ん家来る?のオススメ料理は、なんと言っても「焼きうどん」。
ステーキや唐揚げも美味しいけど、ここの焼きうどんは故郷を思い出す何だか懐かしい味がします。

なんと3時間食べ飲み放題で2800円と、とってもお得です。
店員さんを誘えば一緒にお酒を飲んでくれるので、おひとり様でも安心です。

居酒屋いくなら俺ん家来る?へ行くと、楽しくて嫌なことも忘れてしまいます。
来店するお客様も明るい楽しい方たちばかりなので、意外にも友達ができたりするかもしれません。

来店した人の中に誕生日や記念日の人がいると、お店全体でお祝いしてくれます。
もちろん手書きメッセージ付きのケーキまで。

恋人や友達の為に店員さんに相談してみてください。
全力でお祝いしてくれるので、とっても素敵な1日になること間違いなしです。

東京・池袋の「ベルギービール カフェ ベル・オーブ 東京芸術劇場」の紹介

ベル・オーブは、東京芸術劇場の中にあるレストランです。
公演を観に行った際に利用したのですが、とっても美味しかったのでご紹介します。

まず良かったのが、ベル・オーブ店内がとても広々としているというところです。
私たちは6人でお邪魔したのですが、席も広くゆっくりくつろぐことができました。

私たちがいただいたのは、ベルギービールと粗挽きソーセージの盛り合わせ、ムール貝のホワイトビール蒸し、チーズフォンデュ、バーニャカウダなどなどです。
やっぱりベルギービールを推しているだけあって、ビールと合うお料理が多かったです。

特に私の好みだったのが、バーニャカウダです。
しっかりと本格的なバーニャカウダソースで、お野菜もグリルしてあって美味しかったですよ。

ベル・オーブは、おしゃれなテラス席もあったので、暖かい日にあそこでベルギービールをいただいたりしたら最高だと思います。

芸術劇場に用事がある時はもちろんのこと、特に用事がない時でも利用したくなるレストランでした。
ベル・オーブのスタッフの方もキビキビと動いていて、笑顔も良かったですよ。

店名:ベルギービール カフェ ベル・オーブ 東京芸術劇場
住所:〒171-0021 東京都豊島区西池袋1丁目8-1 東京芸術劇場内
電話:03-3987-7895

東京・吉祥寺の「Wine&Tapas Chill」はデートにもおすすめ

ワイン&タパス チルは、吉祥寺にあるイタリアンバールです。

ややこじんまりとした店内はほの暗く、まるで隠れ家のような居心地の良さがあります。
インテリアもおしゃれで、お客さんの層も落ち着いているのでデートにもぴったりだと思います。

チルは本格的なイタリア料理はもちろんのこと、美味しいタパスも充実していて「ちょっとワインを飲みたいな」という時にもふらりと立ち寄れます。
またこのタパスが一品一品とてもクオリティが高いんです。

チルで特に美味しかったのが、「マカロンのレバーペーストサンド」。
女性に人気のあるタパスらしいのですが、マカロンのサクサク感とレバーペーストのクリーミーさのハーモニーがたまりません。

ついついワインが進んでしまう一皿でした。
一緒に行った友だちは、「サルシッシャ」を気に入っていました。

チルのお値段は、タパスが500円~900円前後でした。
美味しいのでついついたくさん頼んでしまい、意外と高くなってしまいましたがお値段以上の満足感がありました。
チルのお店の方も素敵でしたよ。

店名:Wine&Tapas Chill(ワイン&タパス チル)
住所:〒180-0004 東京都武蔵野市吉祥寺本町2丁目13-7 グランデール吉祥寺 1F
電話:0422-23-3160

おでん酒場 あっかんべー、逗子市にある年中おでんが食べられる居酒屋

店名:おでん酒場 あっかんべー
住所:神奈川県逗子市逗子5丁目1-12 カサハラビル逗子B棟3F
電話:046-871-3747

逗子の亀岡八幡宮近くにあるおでん屋さんを紹介します。
おでん酒場 あっかんべーは、お店の名の通り、おでんを年中食べられるお店です。

メニューの中におでん盛があって、しみしみの大根、卵、ごんぶ、厚揚げなど沢山入って690円前後とお得です。

あっかんべーは、おでん以外にもお刺身や、お酒のあてが豊富でどれを取っても美味しいです。

お通しの枝豆がガーリックが効いていてお酒と相性が抜群です。

お酒もビール、日本酒(地元のもの)、サワーがあります。

お酒の中で特にオススメなのは、ベロベロハイボールです。

楽しいメーミングに、ハイボールのジョッキの淵に塩が付いてきます。

これを舐めながら飲むスタイルで、塩味がアクセントになってとても美味しいので、何杯でもいけちゃいます。

逗子の飲食店には珍しく、あっかんべーは価格も手頃で3000円前後で飲み食いできます。

あっかんべーは飲み屋ではあるのですが、禁煙で座敷もあり子供連れもOKなところがまた嬉しいです。

わいわい騒いでも、周りのお客様もガヤガヤしているので、子供が騒いでも全然気なりません。

また、店員さんも明るくノリがいいので、元気なれる場所です。

逗子で、楽しく盛り上がって飲みたいのであれば「おでん酒場 あっかんべー」絶対オススメです!!

埼玉県越谷市にある老舗の居酒屋さん酔族館は落ち着くお店

店名:酔族館
住所:埼玉県越谷市大字袋山1137-21
電話:048-977-8009

酔族館は埼玉県越谷市にある居酒屋さんです。
ちなみに店名は「すいぞくかん」と読みます。
酔族館の最寄り駅は、東武伊勢崎線大袋駅となります。

昔から不思議と、大袋駅界隈はディープな飲み屋さんが多いエリアです。
店主の個性が強く、安価で美味しいお店が点在します。

こちらの酔族館もご多分にもれず、長年地元の飲ん兵衛の皆さんを中心に愛され続けて来た名店です。
まさにアットホームで居心地の良い雰囲気のお店です。

酔族館のメニュー構成に関してはそれこそ多岐に渡ります。
生物、揚げ物、焼き物、炒めもの、ちょっとしたア・ラ・カルトまで、もう何でも御座れといった感じです。

常連さんのリクエストを聞いているうちにどんどんメニューが増えていったであろうことが推察されます。

酔族館の店主の料理の腕前は折り紙付きです、何を食べてもそこそこ美味しいです。
そこそこ美味しいというのは、とどのつまり肩肘張らずにお酒が飲める素晴らしい味ということです。

もちろんアルコール類も充実しています、あらゆる飲ん兵衛のニーズを満たすこと請け合いです。
価格帯も安価ですので、安心して飲めるお店ですね。