やよい軒 高田馬場店のふっくらとした厚みがあるうなぎメニュー

店名:やよい軒 高田馬場店
住所:東京都新宿区高田馬場3-3-2 高田馬場平成ビル1F
電話:03-5338-2781

やよい軒 高田馬場店では日本人ならば誰もが大好きであろううなぎを堪能できるメニューがあります。
定食の種類が幅広い中で、うなぎの蒲焼定食というのは日本人ならば誰もが興味を持つのではないでしょうか?

やよい軒のうなぎの蒲焼定食に使われているうなぎは結構分厚くて、その分ふっくらしていて食べ応えは相当あると感じられます。
全体的に見ると、あまりうなぎの大きさを感じないという人もいると思いますけど、厚さがあるのでボリュームはあると言えるのではないか?と思うのです。

そして、やよい軒のうなぎの蒲焼定食では特製のタレがすごい効いている印象です。
甘みも感じられるようなタレになっており、うなぎ本来の味の魅力をさらに大きくしているような、そんな感覚になることができます。

定食なので、うなぎ以外にも食べるものはあり、特にご飯はおかわりが自由ですから、お腹いっぱいまで食べることは十分に可能です。
うなぎを食べる機会というのはそこまで多くないかもしれませんけど、うなぎの蒲焼定食では実際に堪能する機会がありますし、高田馬場のやよい軒に来たときには候補にしてもらえると良いのではないか?と思います。

ひらまつ食堂、淡路島の新鮮な魚料理を気軽に楽しむならここ!

店名:ひらまつ食堂
住所:兵庫県南あわじ市福良丙28-19
電話:0799-52-0655

大阪などからもアクセスが良く、日帰りで行ける観光地として人気の淡路島。
もちろん全国からも観光客が訪れます。

最近は毎年のように音楽イベントなどが開催され、さらに人気になっています。
そんな淡路島といえば、魚料理が美味しそうなイメージがあります。

せっかくだったら魚料理を食べようという人におすすめなのが、ひらまつ食堂です。
ひらまつ食堂の一押しメニューは、おさかな定食。

1,650円と定食にしては少しお高めですが、それだけ払う価値はあります。
ひらまつ食堂では、旬の魚を存分に味わうことができるからです。

淡路島といえば玉ねぎが有名ですが、もちろん玉ねぎを使った料理も出てきます。
ひらまつ食堂の定食の内容ですが、たくさん種類があります。

サクラマスのにぎりに、イカとカンパチの刺身は、新鮮でうまい。
太刀魚と野菜の天ぷらは、素材が良くて揚げ方も絶妙です。

特にうまいと感じたのが、サクラマスの塩焼きです。
ほどよい塩加減で、サクラマスの旨みを堪能できます。

油ものを食べたあとは、ホタルイカの酢味噌和えがさらにうまく感じます。
釘煮で有名なイカナゴは、ポン酢で食べます。

魚の種類が豊富で、ひらまつ食堂では様々な調理方法で食べることができるんです。
これだけ食べることができれば、1,650円は高く感じません。

一品料理も充実していて、一度訪れただけでは食べきれないでしょう。
ひらまつ食堂は、魚好きの人であれば、絶対に満足できるお店です。

その日に穫れた旬の魚を食べれるというところが、ひらまつ食堂の最大の魅力です。

やよい軒西新宿店で食べられるステーキの定食がおすすめ

店名:やよい軒 西新宿店
住所:東京都新宿区西新宿7-21-21西新宿成和ビル1F
電話:03-5332-3196

バリエーション豊富な定食を味わえるやよい軒の西新宿店では、カットステーキ定食が1番おすすめと言えると思います。
ステーキが定食のメインになっているにもかかわらず、990円という1000円を着る値段設定なのがすごいです。

一口サイズに切られたステーキが結構多くあって、それ以外にもご飯や味噌汁、添え物がついているので、それでいてこの値段は安いと思います。
また、やよい軒はご飯はおかわり自由となっているので、お腹がいっぱいまで絶対に食べることができるようになっています。

やよい軒のメインのステーキに関しては、そんなに安い肉という感じではないです。
それなりに柔らかい肉で、脂が噛むとにじみ出てくる感じなので、ステーキを食べているという感覚にちゃんとなれます。

だから、肉の質を落として安くしているという感じはしないのです。
定食屋で肉が出てくることはありますけど、焼き肉になっているケースが多いと思いますし、ステーキとして提供されるケースはそこまで多くない気がします。

したがって、こういったメニューは非常に貴重だと思うので、やよい軒西新宿店に行ったときには検討してほしいと思います。

新潟市中央区の新潟東映ホテル「スカイレストラン レスティーニ」の日替わりランチ

新潟市中央区にあるホテル内のレストランは、会社の同僚や先輩、仕事関係の方とランチでよく利用しました。

新潟東映ホテル9Fにある「スカイレストラン レスティーニ」は、美味しくてボリュームがあり、男性中心に人気がありました。
レスティーニの日替わりランチは、「洋食ランチ」「中華ランチ」「和食ランチ」の3種類。
洋食、中華、和食を同じレストラン内で選ぶことができるので、人数が多い時などはいいですね。

平日は1,400円で、サラダ、サイドディッシュ、デザート、ドリンクバー付きです。
ある日のメニューはこんな感じでした。

洋食ランチ→ハンバーグと白身魚のフライタルタルソース
中華ランチ→小エビとホタテのチリソース
和食ランチ→ざるそばとミニ丼定食

他にも、レスティーニのシェフお勧めランチとして、本日のスープ、ライスorパン、サラダ、サイドディッシュ、デザート、ドリンクバー付きのものもあります。
ハンバーグステーキランチ 1,700円
ジャンボ海老フライランチ 1,700 円
ハンバーグ&ジャンボ海老フライランチ 2,100円

レスティーニのホテルの味を手軽にいただくことのできるランチはお勧めです。

店名:新潟東映ホテル スカイレストラン レスティーニ
住所:新潟県新潟市中央区弁天2-1-6
電話:025-244-7101

つべつ西洋軒、北海道の道東に位置する津別町の有名店

焼きそばやカツ丼・カレーなどもありますが、つべつ西洋軒の名物は豚丼と塩ラーメンです。
北斗ポークを使用した豚丼は1,080円で、豚バラと豚ロースから選べます。
つべつ西洋軒の豚バラは柔らかく、豚ロースはアッサリしているので、お好みで好きな方を注文できます。

どちらも食べたい方は、数量限定ですが豚丼3種盛り1,300円があります。
バラ・ロース・トントロを味わうことができます。

合計180g以上の肉を使用していますが、肉質が違うので飽きずに食べられます。
どの部位を食べても北斗ポークの旨味を感じることができ、タレも見た目ほどこってりしていないので、また食べたくなる味です。

つべつ西洋軒の塩ラーメンは730円で、まろやかな塩味の透明なスープと細麺のバランスがとても良くアッサリしています。
塩のきつい塩分がないので、食べた後もそんなに喉が渇きません。
小さいお子さんにもオススメのラーメンです。

つべつ西洋軒はカウンターもありますが、ベンチシートのボックス席は、家族4人で座ってもゆったりしたスペースがあります。
店員さんも気さくにメニューについて説明してくれ、常に目配りをしているので注文もすぐに来てくれます。

ファミリーなどのグループには、テーブルにポットの水を置いてくれるので、気兼ねなく飲むことができます。
つべつ西洋軒は、外観や店内からは想像できないお洒落な雰囲気のトイレがあり、とてもキレイなのもポイントが高いです。

店名:つべつ西洋軒
住所:北海道網走郡網走郡津別町東4条3
電話:0152-76-2616

浅越食堂、昭和の雰囲気が溢れ出た岡山市東区西大寺の大衆食堂

店名:浅越食堂
住所:岡山県岡山市東区西大寺上1-6-1
電話:086-943-9539

浅越食堂は、岡山市東区西大寺にあり、古くから親しまれ昭和の雰囲気を醸し出している大衆食堂です。
浅越食堂の店内は、3人ほどで切り盛りしていて、家族で経営しているような印象でした。
切り盛りしてるのは皆年配の方ばかりで、温かく人間味に溢れていましたね。

とにかく浅越食堂はメニューが豊富で、どれを食べようか迷いがちですが、豚スタミナ定食750円、焼肉定食900円、とりタレ焼き定食570円といったことろがオススメメニューです。
どれもお手頃価格ながら量も多めなので、お腹いっぱい食べられるのも魅力的ですね。

ちなみにカレーや丼、麺類といったメニューもございますので、シンプルに済ませたい方はそういったメニューも良いかもしれませんね。

狭い店内と少なめの座席数にも関わらず、浅越食堂の昼は多くの客でにぎわうので、他客との相席になる事もしばしば。
なので昼に訪れるのであれば、そういった事も覚悟した上で店を訪れる事をオススメします。

ただ、夜になると客は多少は落ち着くし、マンガや新聞も多く置いているので、マンガを見ながら食事しながらゆっくりするのも良いかもしれませんね。
テレビ東京系のドラマ「孤独のグルメ」が好きであれば、浅越食堂の雰囲気的にも孤独のグルメ気分を味わえるような大衆食堂といえるでしょう。

天神新天町のど真ん中の「えん家」で定食を堪能。

店名:えん家
住所:福岡県福岡市中央区天神2-10-12-3F
電話:092-738-8268

えん家は、天神新天町のど真ん中の角屋ビルの3階にある定食屋さんです。
このビルの1階と地下1階は有名な立ち飲み屋さんで1階の「角屋」の看板が目印となります。

ビルの前にはショーケースがあり、3階のえん家さんの食品サンプルが設置してあります。
えん家の店内はカウンター席とテーブル席があり、いたって普通の定食屋さんといった風情です。

定食のメニューは11種類で、一番お安いもので唐揚げ定食、塩サバ定食、おぼろ豆腐と肉じゃが定食の750円、一番お高いものでとんかつ膳(なんととんかつが2枚付いています!)、ひれかつ膳の990円という一般的な価格帯となっております。

ランチの時間帯のランチメニューは7種類あるのですが、その全てが800円。
ランチメニューには、さばの塩焼きととんかつがあり、ランチタイム以外の時間帯では塩サバ定食は750円、とんかつ定食は800円となっているため、塩サバはランチタイム以外でのオーダーをおすすめします。

また、ランチタイム以外ではメインプラス付け合わせの野菜、ご飯、お味噌汁がついていますが、ランチメニューにはプラス冷奴が付いてきます。
メニューの感じがちょっとわけのわからない内容となっています(笑)

ただ、えん家の豚汁定食(780円)の豚汁にはとろろがインされており、少し気になっています。
いつもランチでミックスフライ(エビフライ、ヒレカツ、白身のフライ、クリームコロッケ、レンコンのはさみ揚げ)をオーダーしているのですが、いつかこちらの豚汁に挑戦したいと思っています。