定食や、札幌市白石区にあるボリューム満点て美味しい食堂

札幌市白石区にある「定食や」は、お手頃な値段でボリュームがある美味しい定食が食べれます。

毎週水曜日が定休日です。
駐車場はあります、地下鉄の駅からは少し歩きます。

定食やは、お昼時にはサラリーマンなどが多いですが、カウンター席もあるので1人でも気軽に入れるお店です。
女性1人でも気軽に入れます。

朝から夜まで常に混んでいるイメージがありますが、食べ終わったお客さんが長居することもないので、定食やの回転率はいいと思います。

私がよく頼むのが、以下の3メニューです。
・しょうが焼 850円
・とり唐揚げ 800円
・しょうが焼のセット(とりから) 1000円

ご飯、味噌汁がついてきます。
しょうが焼には半熟の目玉焼きがついていて、ご飯にのせて食べたりします。

定食やは、メニューが豊富でフライや焼魚定食、もつ煮、まぐろの山かけなどもあります。

焼魚定食で注文するのは、ホッケか塩サバです。
ホッケはかなり大きく食べ応えがあります。
塩サバとキャベツの相性がバツグンです。

定食がボリューム満点なので、定食やはたくさん食べたい人も満足できます。
ご飯は女性向けにSサイズもあります。
Sサイズは値段が50円安くなります。

店名:定食や
住所:札幌市白石区本通6丁目北1-20
電話:011-598-9898

鮭山マス男商店、新潟市中央区にある美味しい鮭が食べられる食堂

新潟は、ご存知の通り、美味しいお米、日本酒、野菜、果物、そして魚介類が美味しい所です。
特に、新潟市ではお正月には鮭(塩鮭、焼き漬け)が欠かせません。
お正月以外でも、焼き魚、煮魚、お刺身、フライなどとして食卓にのぼるポピュラーな魚です。

新潟市内で鮭を使った美味しい料理を食べたいと思ったら、新潟市中央区上近江にある「鮭山マス男(サケヤママスオ)商店」へ。
鮭山マス男商店の料金は、少し高いめと思われるかもしれませんが、お値段以上の味なので心から満足できると思います。

メニューは、定食や膳では、鮭をはじめとする焼き魚を中心としたものが多く、例えば、キングサーモン膳(1,706円)では、鮭の厚さ(厚切り、極厚切り)を選んだり、鮭の味付けも何種類かある藻塩寒風干し、塩糀漬け、西京味噌漬けなどから選んだりできます。
他にも、鮭といくらの親子まぶしなどの丼物もありました。

最近聞いて行ってみましたが、鮭山マス男商店は土日祝日限定で朝定食があります。
朝定食は、特製朝定食(980円)が、魚3種類、小鉢、ご飯、味噌汁、コーヒー付き。

朝定食A(850円)は、魚2種類(紅鮭、ハラス)、ご飯、味噌汁、コーヒー付き、
朝定食B(850円)は、魚2種類(紅鮭、サバ)、ご飯、味噌汁、コーヒー付き。

それぞれに、納豆や卵、味付け海苔などもついていてボリューム満点。
そして、鮭山マス男商店は本当に鮭が美味しいのです。
鮭好きの舌を満足させる味です。

また行こうと思います!
鮭山マス男商店の営業時間は、平日11:00~21:00 土日祝日8:00~21:00です。

店名:鮭山マス男商店
住所:新潟県新潟市中央区上近江2-2-21
電話:025-284-7250

やよい軒 高田馬場店のふっくらとした厚みがあるうなぎメニュー

店名:やよい軒 高田馬場店
住所:東京都新宿区高田馬場3-3-2 高田馬場平成ビル1F
電話:03-5338-2781

やよい軒 高田馬場店では日本人ならば誰もが大好きであろううなぎを堪能できるメニューがあります。
定食の種類が幅広い中で、うなぎの蒲焼定食というのは日本人ならば誰もが興味を持つのではないでしょうか?

やよい軒のうなぎの蒲焼定食に使われているうなぎは結構分厚くて、その分ふっくらしていて食べ応えは相当あると感じられます。
全体的に見ると、あまりうなぎの大きさを感じないという人もいると思いますけど、厚さがあるのでボリュームはあると言えるのではないか?と思うのです。

そして、やよい軒のうなぎの蒲焼定食では特製のタレがすごい効いている印象です。
甘みも感じられるようなタレになっており、うなぎ本来の味の魅力をさらに大きくしているような、そんな感覚になることができます。

定食なので、うなぎ以外にも食べるものはあり、特にご飯はおかわりが自由ですから、お腹いっぱいまで食べることは十分に可能です。
うなぎを食べる機会というのはそこまで多くないかもしれませんけど、うなぎの蒲焼定食では実際に堪能する機会がありますし、高田馬場のやよい軒に来たときには候補にしてもらえると良いのではないか?と思います。

ひらまつ食堂、淡路島の新鮮な魚料理を気軽に楽しむならここ!

店名:ひらまつ食堂
住所:兵庫県南あわじ市福良丙28-19
電話:0799-52-0655

大阪などからもアクセスが良く、日帰りで行ける観光地として人気の淡路島。
もちろん全国からも観光客が訪れます。

最近は毎年のように音楽イベントなどが開催され、さらに人気になっています。
そんな淡路島といえば、魚料理が美味しそうなイメージがあります。

せっかくだったら魚料理を食べようという人におすすめなのが、ひらまつ食堂です。
ひらまつ食堂の一押しメニューは、おさかな定食。

1,650円と定食にしては少しお高めですが、それだけ払う価値はあります。
ひらまつ食堂では、旬の魚を存分に味わうことができるからです。

淡路島といえば玉ねぎが有名ですが、もちろん玉ねぎを使った料理も出てきます。
ひらまつ食堂の定食の内容ですが、たくさん種類があります。

サクラマスのにぎりに、イカとカンパチの刺身は、新鮮でうまい。
太刀魚と野菜の天ぷらは、素材が良くて揚げ方も絶妙です。

特にうまいと感じたのが、サクラマスの塩焼きです。
ほどよい塩加減で、サクラマスの旨みを堪能できます。

油ものを食べたあとは、ホタルイカの酢味噌和えがさらにうまく感じます。
釘煮で有名なイカナゴは、ポン酢で食べます。

魚の種類が豊富で、ひらまつ食堂では様々な調理方法で食べることができるんです。
これだけ食べることができれば、1,650円は高く感じません。

一品料理も充実していて、一度訪れただけでは食べきれないでしょう。
ひらまつ食堂は、魚好きの人であれば、絶対に満足できるお店です。

その日に穫れた旬の魚を食べれるというところが、ひらまつ食堂の最大の魅力です。

やよい軒西新宿店で食べられるステーキの定食がおすすめ

店名:やよい軒 西新宿店
住所:東京都新宿区西新宿7-21-21西新宿成和ビル1F
電話:03-5332-3196

バリエーション豊富な定食を味わえるやよい軒の西新宿店では、カットステーキ定食が1番おすすめと言えると思います。
ステーキが定食のメインになっているにもかかわらず、990円という1000円を着る値段設定なのがすごいです。

一口サイズに切られたステーキが結構多くあって、それ以外にもご飯や味噌汁、添え物がついているので、それでいてこの値段は安いと思います。
また、やよい軒はご飯はおかわり自由となっているので、お腹がいっぱいまで絶対に食べることができるようになっています。

やよい軒のメインのステーキに関しては、そんなに安い肉という感じではないです。
それなりに柔らかい肉で、脂が噛むとにじみ出てくる感じなので、ステーキを食べているという感覚にちゃんとなれます。

だから、肉の質を落として安くしているという感じはしないのです。
定食屋で肉が出てくることはありますけど、焼き肉になっているケースが多いと思いますし、ステーキとして提供されるケースはそこまで多くない気がします。

したがって、こういったメニューは非常に貴重だと思うので、やよい軒西新宿店に行ったときには検討してほしいと思います。

新潟市中央区の新潟東映ホテル「スカイレストラン レスティーニ」の日替わりランチ

新潟市中央区にあるホテル内のレストランは、会社の同僚や先輩、仕事関係の方とランチでよく利用しました。

新潟東映ホテル9Fにある「スカイレストラン レスティーニ」は、美味しくてボリュームがあり、男性中心に人気がありました。
レスティーニの日替わりランチは、「洋食ランチ」「中華ランチ」「和食ランチ」の3種類。
洋食、中華、和食を同じレストラン内で選ぶことができるので、人数が多い時などはいいですね。

平日は1,400円で、サラダ、サイドディッシュ、デザート、ドリンクバー付きです。
ある日のメニューはこんな感じでした。

洋食ランチ→ハンバーグと白身魚のフライタルタルソース
中華ランチ→小エビとホタテのチリソース
和食ランチ→ざるそばとミニ丼定食

他にも、レスティーニのシェフお勧めランチとして、本日のスープ、ライスorパン、サラダ、サイドディッシュ、デザート、ドリンクバー付きのものもあります。
ハンバーグステーキランチ 1,700円
ジャンボ海老フライランチ 1,700 円
ハンバーグ&ジャンボ海老フライランチ 2,100円

レスティーニのホテルの味を手軽にいただくことのできるランチはお勧めです。

店名:新潟東映ホテル スカイレストラン レスティーニ
住所:新潟県新潟市中央区弁天2-1-6
電話:025-244-7101

つべつ西洋軒、北海道の道東に位置する津別町の有名店

焼きそばやカツ丼・カレーなどもありますが、つべつ西洋軒の名物は豚丼と塩ラーメンです。
北斗ポークを使用した豚丼は1,080円で、豚バラと豚ロースから選べます。
つべつ西洋軒の豚バラは柔らかく、豚ロースはアッサリしているので、お好みで好きな方を注文できます。

どちらも食べたい方は、数量限定ですが豚丼3種盛り1,300円があります。
バラ・ロース・トントロを味わうことができます。

合計180g以上の肉を使用していますが、肉質が違うので飽きずに食べられます。
どの部位を食べても北斗ポークの旨味を感じることができ、タレも見た目ほどこってりしていないので、また食べたくなる味です。

つべつ西洋軒の塩ラーメンは730円で、まろやかな塩味の透明なスープと細麺のバランスがとても良くアッサリしています。
塩のきつい塩分がないので、食べた後もそんなに喉が渇きません。
小さいお子さんにもオススメのラーメンです。

つべつ西洋軒はカウンターもありますが、ベンチシートのボックス席は、家族4人で座ってもゆったりしたスペースがあります。
店員さんも気さくにメニューについて説明してくれ、常に目配りをしているので注文もすぐに来てくれます。

ファミリーなどのグループには、テーブルにポットの水を置いてくれるので、気兼ねなく飲むことができます。
つべつ西洋軒は、外観や店内からは想像できないお洒落な雰囲気のトイレがあり、とてもキレイなのもポイントが高いです。

店名:つべつ西洋軒
住所:北海道網走郡網走郡津別町東4条3
電話:0152-76-2616